2019年2月23日 (土)

ソーヘンタイ・マンション

バンコク中華街(ヤワラート)の南側、タラート・ノイ地区にある「ソーヘンタイ(蘇恒泰)マンション」は、さかのぼること200年、アユタヤ朝末期に福建省からタイにやってきた蘇さんファミリーによって建てられた個人邸宅です。

当時の福建様式でデザインされた建物には今でもファミリーの子孫が住んでいます。邸宅は一般にも開放されていますが、見学者は中でお茶、コーヒー、お菓子などを注文するシステムです。

200年前の雰囲気を感じながらいただくコーヒーは格別でした。

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2019年2月22日 (金)

ロントウカフェ

バンコクの中華街(ヤワラート)に昨年オープンしたロントウカフェ(Lhong Tou Cafe)でお粥をいただきました。

タイ風お粥のように中華風の味はついておらず、日本で出てくるような味のない普通のお粥で、その分いろんな副菜がついてきます。

これで129バーツ(440円)ってお得感ありな気が。美味しい上に見た目もにぎやかで、目も舌も楽しませてくれます。タイティー(75バーツ)とお菓子(1個29バーツ)も美味しかったな。

店内もかなり突飛なレイアウトだし(2階席っていうか宙に浮いてる、でもこれが大人気)、これは行列ができるわけです。(最後の写真、お店のホームページからですが、作りがよくわかります)

週末の朝9時前でしたが(8時開店)すでに何人ものウェイティングが。整理券をとって20分ほど待ちました。でも、待った甲斐ありましたよ。

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ずっと赤のまま

タイの信号は四つ角であれば一方向ずつ青になっていく事が多く、自分の順番まで他の3つを待たねばなりません。なのでいったん赤で止まると待ち時間がとても長い。

また、信号機は自動制御ではなく近くで目視している係員が状況に応じ手動で切り替えているということも聞いたことがあり、なさら「今日はなんか長いな」と思う時があるわけです。

横断歩道の歩行者信号については、もちろん車の信号と連動しているはずで、待っていればそのうち青になります。ただ、車が来ないのに延々赤ということも多く、効率は悪め。

先日、フアランポーン駅の前の大きな交差点を渡ろうとしていたときのこと。歩行者信号は赤。朝早かったので車はまばらで、行こうと思えば行けるタイミングはありました。

何人か歩行者がいたので、自分も素直に青になるのを待っていたのですが、、青にならない、、ぜんぜん青にならない。。そのうち明らかに車の信号が一巡してしまいました。

これはおかしいと周りの人たちも思ったのか、みんな次々と赤信号のまま横断歩道を渡っていきました。自分も続いて小走りで。

渡ったあとも少し見ていましたが、結局信号は赤のままでした。なんだったんだろうな。。

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2019年2月21日 (木)

お粥の名店

ジョーク(タイ風お粥)のお店はいくつもありますが、バンコクで一番人気なのはおそらく「ジョーク・サムヤーン(Joke Samyan)」でしょう。その名のとおり最寄りはMRTサムヤーン駅。

開店時間は05:00-09:00/15:30-21:00。日曜の朝8時に行ってみるとお店の前には人だかりができていて、しばらく待つ覚悟をしたのですが、実はみんなテイクアウトのお客さんでした。

店内はほぼ満席でしたが、かろうじて相席で座れました。回転がいいのでほどなく自分一人になり、またしばらくしたら相席客が来ました。なんともせわしない。

しかしお粥はやはり絶品。マジで美味しい。しかも安い。全部入り(大きめ肉団子3つ、レバー2切れ、モツ2切れ、ピータン1個)で並盛り50バーツ(170円)、大盛り60バーツ(204円)。

とくにサイズ指定しなかったのですが、パッと見てあきらかに量が多かったのでてっきり大盛りだと思ったら、支払いは50バーツでした。

お粥は中華スープの旨味たっぷりです。逆に言えば旨味が強すぎて朝一でいただくにはちょっと美味しすぎ(味が付きすぎ)かなと思ったり。

肉団子も美味しい。なんでこんなに美味しいんだろう。今までタイで食べてきた肉団子の中でダントツに美味しいです。その他の具もグー。モツは一切臭みなし。

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次のお店「ジョーク・ジェー・ムアイキア(Joke Jae Muaykia)」はワット・トライミット(黄金大仏)のすぐ側の路地にあり、こちらもなかなかの人気です。開店時間は03:00-10:00。

お粥は全部入り(小さめ肉団子4つ、レバー2切れ、モツ2切れ)で40バーツ(136円)、プラス5バーツで生卵を入れる人が多いです。

お粥の味(中華っぽい味)はやや控えめですが、自分的にはこれくらいが丁度よいな。テーブルの醤油を使うまでもありませんでした。

生卵をかき混ぜるといっそうコクが出て、ピータンもいいけど生卵もいいなあと思いました。お粥に生卵って何気に初めてだったかも。

モツはぜんぜん臭みがなかったし、レバーはものすごく新鮮でした。肉団子も小さいながら美味しいし、揚げパンがまた合うんですね、お粥に。

サムヤーンとどちらが好きかと聞かれたらけっこう悩みますね。朝一ならこっちかなあ。ガツンと美味しいもの食べたい気分ならあちら。お粥でガツンもおかしいですけど。

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※過去記事「ジョーク・プリンス」→コチラ

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2019年2月20日 (水)

ドイチャンコーヒー

バンコク赴任当初はタイのコーヒーはイマイチだと常々文句を言っていましたが、最近ではコーヒー専門店ではなく食事メニューも楽しめるカフェに行くと、意外に美味しいコーヒーが飲めることに気づきました。理由はわかりません。回転がいいのかな。

そうしてだんだん自分のハードルも下がってきたのでしょうか、BTSアソーク駅近くのカフェに久しぶりに行ってドイチャンコーヒーを飲んだら、「あれ?前より美味しいかも」と思いました。

以前コーヒーをいただいた時の店主とのやりとり(過去記事→コチラ)を思い出すと、確かにちょっと美味しくなっていてもいいのかなと思ったり。

映画(アリータ)が始まるまでの時間つぶしのつもりで行ったのですが、ちょっと得した気分でした。

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ネスレの炭酸水

タイにはセブンイレブンが1万店舗以上あります(関連過去記事→コチラ)。数はぐっと減りますがファミリーマートやローソンもあって、自分にとってコンビニは毎日の生活に欠かせない存在です。

週3か4で立ち寄るセブンイレブンですが、日本とくらべて唯一と言ってもいい不満はセブンブランドの炭酸水(ペットボトル)がないこと。タイは暑いので冷たい炭酸水を家に常備しておいていつでもグビグビ飲みたいんです。

これまでは瓶入りのタイ国産炭酸水しかありませんでした。1瓶9バーツ(31円)と安くていいのですが、やはり何本も買って帰るのは重たいし何より冷蔵庫を圧迫します。そのうちセブンの炭酸水が入荷されないかなあと思っていたのですが。。

最近ふと気づいたら、Nestleの炭酸水が売っているではないですか!アップルとベリーのフレイバー2種、甘みなしの0カロリー。細身のペットボトルで量もちょうどいい飲みきりサイズ(340cc)。14バーツ(48円)は瓶とくらべたらちょっと高いですが、もうこれからはこっちを買おう。

またひとつタイ生活が快適に。

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2019年2月19日 (火)

ロンガンハニー(龍眼蜂蜜)

タイ特産物のひとつ、ロンガンハニー(龍眼蜂蜜)。ロンガンの花の蜜は何やら身体にも良さげです。

スーパーマーケットのTopsはロンガンハニーの品揃えが豊富で、ざっと見て10社くらいのものがありました。

大瓶しかないのもあったので、まずは小さなチューブ入りを4品買って、ちょっと味くらべをば。

写真向かって左から
Chumchon: 370g/122B (100g/33B=112円)
Golden Bee: 150g/80B (100g/53B=180円)
Good.b: 130g/34B (100g/26B=88円) *プロモ価格
Ambrosia: 60g/43B (100g/72B=244円)

量が少ないと割高になるでしょうが、大雑把に分けると、Golden BeeとAmbrosiaが100g=200円、ChumchonとGood.bが100g=100円といった感じでしょうか。

見た目はChumchonが少し濁っていてそれがいかにも栄養つまっていそうでグッド。香りも強め。OTOP(タイの一村一品運動)プロダクツなので品質は保証付きです。

濃さでいうとAmbrosiaとGolden Beeがくらべてみればちょっと濃かったかなと。値段からくる思い込みかもしれませんが。

Ambrosiaの香りは強く、また他とは少しちがって黒糖のようなまったりした感じもありました。

Good.bはややあっさりめ。いやこれもくらべてみればなのですが。でも、HACCPマークがついているのはこれだけなんですよね。

ということで、なかなか悩むところです。どれも美味しいので。まあそもそもロンガンハニーの正解を知らないしな。

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2019年2月18日 (月)

砂漠の花園

サウジアラビアの友人から、今年のサウジは雨が多いため砂漠(土漠)が花で覆われているという知らせをもらいました。

ネットで記事を検索してみると、たしかにこの雨期(11月~3月頃)は雨が多く、例年にないほど花がきれいだそうです。

喜ばしいことじゃないかと思いますが、言ってみればきっとこれも気候変動の影響による異常気象が原因なんですよね。

ちょっと複雑。でもラクダも嬉しそう。
(関連ニュースリンク:その1その2

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(ソース)

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象さんバッグ

観光立国タイはお土産も豊富。逆にありすぎて何がいいのかわからなくなったり。最近いいなと思ったのが「Eleph (エレフ)」のたたむと象の人形におさまるショッピングバッグ。

実用的かつかわいいです。値段はほどほど、ミディアムサイズ550バーツ(1870円)。とにかくデザインが豊富で選ぶのが大変かも。下の写真はKビレッジのお店。

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こちらはセントラルワールド内ZENの7階のお店。トゥクトゥクバージョンもいいな。

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2019年2月17日 (日)

高級タイ料理店 "ルアン・マリカ"

ルアン・マリカ(Ruen Mallika)はオーナーのマリカさんが1807年に建てられた家を買い取り、文化的保存を主眼にリノベーションは最小限におさえ、2002年に創業した高級タイ料理店です。

旧市街に散歩に行くといつも見かける小エビのかき揚げが、どこか別の(もう少しきれいめな)レストランで食べられないかと探していたところ、このお店を見つけ値段も考えずに突撃。

由比の桜エビのかき揚げを彷彿とさせる香ばしいエビの香りと、サクッとした中にも濃厚な味わいは、本当に美味しかったです。とても懐かしい味。来てよかった。

このお店のもうひとつの名物が「花の天ぷら」。見た目にも鮮やかで、クセもなく天ぷらの素材としてグッド。天ぷらの盛り合わせ(450バーツ/1530円)で目も舌も心も大満足。

パッタイ(300バーツ/1020円)は、最初は上品な甘酸っぱさが目立ちますが、食べていると次第に干しエビの存在感が強まって、重層的な味わいになってきます。

エビの尻尾の方の殻にハサミを入れてあり、身を取り出しやすくしてある心づかいがうれしかったです。さすが、高級店。というか量が多いな。そこも評価。

値段には税・サービス17%がつくので、思っていたよりはかかってしまいました。あとお水1本頼んで合計924バーツ(3140円)。でも確かに美味しかったし、まだまだ食べてみたいメニューがたくさんあります。

次は何人かで来たいですね。

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2019年2月16日 (土)

シャブランド

まあ組み合わせとしてはありがちな名前だと思います。

しゃぶしゃぶのお店でしょう、きっと。タイ人も大好き。

単にタイ人がピンときてこの店名にしてしまったのか。

もしくは日本人が確信犯的にヤバめな名前にしたのか。

"SHABU LAND"って、、アウトレイジすぎる。。

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ウッディーなスタバ

以前、タイ建築を模したスターバックスに入りましたが(→コチラ)、今回はウッディーな作りのスタバを見つけ、ついつい立ち寄ってしまいました。コーヒー高いのに。

外観に違わず中もウッディー。これは落ち着きます。いろんなデザインがあるんですね。

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2019年2月15日 (金)

トイレマーク

日本ではそれなりに統一されているトイレマークも、ここタイでは意外とバラバラ。一瞬迷って入り口で足が止まってしまうこともしばしばあります。

まずは我が職場のトイレ。マークがやけに小さい。そして赤い。よく見る男子の形ではありますが、色が赤いと途端に不安になります。最初の数日はかなり慎重に、毎回「いいんだよな、男子マークだよな」と確認してから入っていました。

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次はスパンブリー県の道の駅のような場所のトイレ。このマークが目に飛び込んできたときは、それほど迷わず「男の子だな」という認識をしました。でもやっぱり一度立ち止まって、「いいんだよな」と確認後、おもむろに入りました。

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最後はチェンマイのとある役所のトイレ。遠目に見たとき「おや?」と思いました。男性なんだろうなとは思いましたが、どこか女性っぽい仕草にも見えます。

これは一瞬ではなく5秒くらい迷いました。見れば見るほど中性的な人に見えてきて、けっこうためらってしまいました。最後は決心して入ったところ、男性用でホッとしましたが。

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ウォールペインティング

バンコクの町でもよく見かけるウォールペインティング。壁やシャッターに落書きするアレですね。

わりと目につくので、当局の管理ができていないとも言えるし、タイ人のアートを生み出す情熱が激しいとも言えます。

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たまに「傑作」と思うものに遭遇します。TOM(トム)って誰?!(笑)

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2019年2月14日 (木)

バーン・バット・コミュニティー

僧侶の托鉢用ボウルを製作することでその名を知らしめてきたバーン・バット・コミュニティー(Ban Bat Community)。

歴史は200年ほど前にさかのぼると言われ、アユタヤ朝が衰退した時期に彼の地から移住してきた人々とも言われています。

托鉢用のボウルは金属製で、21の工程を踏んで作られたもののみ、正式に使用が許可されていました。つまり、このコミュニティーの独壇場だったわけです。

当時はコミュニティーのほとんどすべての家がボウル製作に携わっていて、一日に20から30のボウルが作られていたそうです。

ところが、1970年代になると政府がボウルの工業生産を許可します。製造数が飛躍的にのびるとともに、コストはぐんと安くなりました。

するとたちまちコミュニティーの生活は困窮し、多くの家がこの仕事を離れていったそうです。今では5つのファミリーが続けるのみ。

コミュニティーは非常に狭い路地に密集しています。日曜日に訪れたせいか製作は行われていませんでした。

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実際に使われていたというボウルが販売されていて、けっこうほしかったのでしばらく眺めていたのですが、結局誰も声をかけてくれず。

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ワット・サケット(黄金の丘寺院)の南側の交差点で、コミュニティーの人々によるワークショップが行われていました。

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カンカンカンと軽やかに響く金槌の音。こうした匠の技が、マスプロダクションとはいい意味で住み分けし、これからも継承されていくことを願ってやみません。

ちなみにこの界隈、なかなか魅力的な町並みです。良さげなカフェとか、トローク・シャンハイ(上海横丁)とか。

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2019年2月13日 (水)

チェンマイの空は白かった

チェンマイに行ってきました。バンコク(南国)=暑い、チェンマイ(北国)=寒い、という漠然とした思い込みがあったので、暑くて空気も悪いバンコクを離れられて嬉しいなと思っていたわけですが。。

そう、チェンマイは暑いんです。今年2月~5月(タイ最暑期)の季節予報ではむしろバンコクよりも高い平均最高気温が予想されているんです。

しかもこの時期のチェンマイは焼き畑のせいで空気が常に煙っぽい。これにはまいりました。北国=空気が澄んでいる、という想像はまったくもって的外れだったわけです。

町の後方にそびえる山の頂も、白くかすんでよく見えませんでした。まあ今の時期だけなんでしょうけどね。

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ファーム・トゥー・テーブル

オーガニックレストラン「Farm to Table -Hideout-」は、大通りに面しておらず市場の中側にあるためちょっと見つけづらいですが、そこがまさにハイドアウト(隠れ家)。

名前のとおり畑から食卓に直送しているのでしょう、野菜は新鮮そのもの。ローストチキンサラダ(112バーツ/380円)はボリュームも十分でした。

次はパッションフルーツのソースがかかったローストチキン(を載せたご飯)をいただきたいなと。すぐ近くに系列のカフェ「Farm to Table -Organic Cafe-」もあります。

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2019年2月12日 (火)

驚愕の百貨店

オールドサイアムショッピングプラザの西隣にある「ナイチンゲール・オリンピック百貨店」。いろんな意味で驚愕しました。店内に一歩足を踏み入れると、そこはもう30年、いや、40年か50年前の世界が広がっています。

テニス用品コーナーにはWilsonの木製ラケットがずらりと並び、二階にはベルトで腰を震わせるダイエットマシーン、靴にはめて使うローラースケート、めちゃめちゃ古そうなボードゲームや楽器類が多数陳列。どれも色あせているのですが、値札はちゃんとついています。

はたして売り物なんでしょうか。「昭和ミュージアム」なんてのがあれば展示されていてもまったく違和感ないものばかり。むしろ博物館として入場料をとった方がよいのではとすら思いました。一見の価値あり。大いにあり!

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2019年2月11日 (月)

ソーンワット通り (4) カフェ

約1kmの道のりに、たくさんカフェがありました。以下、入店してコーヒーをいただいたお店です。まだまだ行きたいカフェ、レストラン多数。

Sunset Cafe (日落)は昔ながらのカフェ。木工製品の販売も。

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Yesterday's Tea Roomは当時のモダンを再現したような雰囲気。

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Woodbrookは今回一番のお気に入り。チャオプラヤー川を眺めながらいただくコーヒーは最高でした。

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ソーンワット通り (3) 猫・犬

古き良きバンコクの面影が残るソーンワット通り。猫と犬もいました。古い町並みに猫、似合います。

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