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2006年7月 1日 (土)

ウクライナ善戦

ウクライナもよく攻めたんですけどねぇ、イタリアの壁は厚かった。2点くらいは入ってもおかしくないシュートがありましたが、結局は無得点。入らない時はことごとく入らないものですね。終了間際、シェフチェンコが絶妙のフェイントで相手2人をまんまとかわしたときは思わず「スゲーーッ!!!」って声が出ました。そこからワンツーでボールが戻ってきてペナルティーエリアに入ったものの、DFに囲まれ惜しくも転倒。なんとか1点取って欲しかったですけどね。残念無念。それにしてもイタリアの運動量はすごい。トッティからして最初から最後まで走り回ってぶつかりまくっていました。終わってみれば、やっぱりイタリアの順当勝ちといったところでしょうか。いやぁ、実に面白いゲームだった。ドイツ対アルゼンチンのゲーム内容をすっかり忘れてしまいました (イヤ、PKで決着がついたことはおぼえていますが…)。

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