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2019年11月13日 (水)

ワット・アソカラーム

バンコク近郊のサムットプラカーン県にあるワット・アソカラーム (Wat Asokaram) は1962年にタンマユット派の僧、リー師によって建てられた寺院です。僧が守るべき13の規範の象徴である13の仏塔が一つになった純白の仏塔「プラ・トゥタンカ・チェディー」や、リー師の遺骨が納められた「ウィハーン・スッティタムランシー」が見どころです。(タイ政府観光庁HPより)

今はBTS (高架鉄道) もだいぶ東にのびていますが、東の終点Kheha駅からまだ2.8kmあるので、駅前に停まっているタクシーで行くのが良いでしょう。自分は運動がてら往復とも歩きましたが、炎天下を運河沿いに歩いたらなかなかの臭いでまいりました。

お寺の外観は見事です。白く輝く仏塔は一見の価値あり。

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