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2019年12月18日 (水)

ザ・カボチョン・ホテル

スマホのカメラテストがてら行ったときの写真をすでに載せてしまいましたが、あらためてThe Cabochon Hotelのレストランをご紹介。値段的には街のレストランで食べるよりは高いですが、どの料理も美味しいですし、落ち着いた店内は少しフォーマルな食事にもうってつけ。

お気に入りは牛肉の炙り焼き、ヌアヤーン (Grilled Fatty Beef、230バーツ/800円)。カルビっぽい脂ののりで、こってり美味しくいただけます。こんなにご飯がすすむヌアヤーンは他にありません (個人の感想です ^^;)。

ソムタム・タイ (140バーツ/490円) は何も奇をてらったところがなく、言うなれば王道の美味しさ。最後にたどり着くのはこうしたベーシックな味なのかなと。(←若干無理やり褒めてます)

あとはやはり店内が少し暗すぎるのと、箸がもろすぎてもち米を箸でちぎる際つい折ってしまうことが問題でしょうか。今回は自分で、前回は一緒に行った出張者が折っていました。お店の人、ごめんなさい。。

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