2009年11月30日 (月)

ブルジュ・ドバイ

ブルジュ・ドバイ
いよいよ年明けの1月4日にオープンだそうです。
写真で見るとなんとも異様な光景。実物を見たい!

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2009年11月23日 (月)

ブルジュ・ドバイ

世界一高いタワー「ブルジュ・ドバイ」のてっぺんから撮ったビデオだそ
うです。こ、こわい…。

このビデオをYouTubeでチェック:
http://www.youtube.com/watch?v=8eU5QpFZAfo&feature=youtube_gdata

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2009年11月21日 (土)

タリバン

タリバン
なんでこんなことになったんでしょう。アメリカのせい?

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2009年10月12日 (月)

八百屋始めました by Google

八百屋始めました by Google

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2009年9月30日 (水)

オスマン帝国の末えい

オスマン帝国王族の末えい死去 盛大な葬儀営まれる [2009.09.28 CNN]

13世紀から第一次世界大戦まで続いたオスマン帝国の王族の最後の末えいの1人、エルトゥグルル・オスマン氏が23日、腎臓疾患のため97歳で死去し、26日にトルコの商業都市イスタンブール市内のスルタンアフメト・モスクで葬儀が営まれた。

葬儀には遺族のほか、かつて広大な領土を支配した帝国の名残りを王族に見ている大勢のイスラム教徒が参列。政府閣僚や芸術関係者、メディア関係者らは、アフガニスタン王族の末えいである同氏の妻に敬意を表した。埋葬の際には、警官隊が出動して道路を封鎖した。

オスマン氏はアブドゥルハミド2世の孫にあたり、1922年の帝国滅亡を受けて家族と国外に亡命。欧州に数十年間住み、第二次大戦後に米国に移住した。米ニューヨーク市内マンハッタン地区で質素に生活していたが、南米チリの鉱山経営で成功を収め、オペラやカクテルのたしなみもあったとされる。オスマン帝国の王位継承には関心を示さなかった。

90年代前半、トルコ首相の招きで約半世紀ぶりに母国に帰国。2004年には、オスマン帝国の身分証明書に代わるトルコのパスポートを取得した。

………遠い国のお話ですが、なんだか感慨深いものがあります。

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2009年9月27日 (日)

砂漠へ

砂漠へ
さっきテレビでやっていた映画を見たら、また砂漠に行きたくなりまし
た。

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2009年9月26日 (土)

イランのマネキン

イランのマネキン
イランではマネキンにもヒジャーブをかぶせろということになったそうで
す。これはこれでオモシロイ。

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2009年9月25日 (金)

ドバイの超高額ホテル

ドバイの超高額ホテル
ドバイに超高額ホテルがオーブンします。スイートルーム、1泊 13,000ポンド也 (188万円)。世界不況に逆行した設定ですが、はたしてお客は集まるのでしょうか。詳細は以下のリンクから。

http://www.dailymail.co.uk/news/worldnews/article-1060285/Pictured-Inside-800m-Dubai-hotel-boasting-13-000-night-suite-dolphins-flown-South-Pacific.html

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2009年9月12日 (土)

新型インフルの影響 in 中東

新型インフルの影響 in 中東
サウジアラビアのマディーナでは、ウムラ (巡礼月以外に行う巡礼) 客が激減しホテルがガラガラ。

バハレンではラマダン後の新学期をのばすかどうか世論がゆれています。

エジプトではラマダン恒例のチャリティーテーブル (持てる者が持たざる者に夕食を無料でふるまう善行) は屋外でと注文がつきました。

どの国も大変ですね。

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2009年9月 8日 (火)

CNN記事:スーダン

スーダン女性記者のズボン着用めぐる裁判で有罪、罰金刑 (2009.9.07 CNN)

アフリカ・スーダンでズボンをはいていたことなどを理由に逮捕された女性記者が、法律は違憲だとして無罪を主張していた裁判の公判が、7日、同国内の裁判所で開かれた。有罪の場合、ムチ打ち40回の刑となる可能性が指摘されていたが、女性には約2万円の罰金刑が言い渡された。

女性は7月に逮捕されたルブナ・アル・フセイン記者。公判は当初8月初めに予定されたが、当局が延期を発表していた。裁判所前にはこの日、多くの支持者らが集まり、出廷する同記者を迎えた。警察が群衆に催涙ガスを発射する場面もあった。

担当弁護士によれば、同記者は法廷で無罪を主張した。弁護側の証言などは認められなかった。

弁護士がCNNに語ったところによると、本人は罰金の支払いに応じない方針で、代わりに1カ月間の禁固を科される見通し。同記者は憲法裁判所に上訴する構えを示しているという。

同記者は、ズボンとブラウスにイスラム教徒のスカーフを着け、首都ハルツームのレストランで食事をしているところを、ほかの18人の女性とともに逮捕された。ズボンがぴったりし過ぎ、ブラウスは透け過ぎだとして、女性の「みだらな服装」を禁じる法律に違反したと判断された。

同記者は逮捕当時国連の広報部門に勤めていたため、起訴免除となる可能性があったが、自らこの職を退き、あえて裁判を受ける道を選んだ。担当弁護士によれば、「汚名をそそぎ、法律が違憲であるとの判決を得ること」が目的で、公判が延期となった時には「がっかりした」と話していたという。

裁判をめぐっては、国連の潘基文事務総長が「ムチ打ちは国際人権基準に反する」などとして、懸念を表明。国際人権団体アムネスティ・インターナショナルも「女性に対するこの法律の適用状況は容認できず、ムチ打ちの罰則も恐ろしい規定だ」とする声明を出していた。

………想像力が豊かすぎ。

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