2019年9月11日 (水)

タイカブ

タイで現地生産・販売されているホンダスーパーカブ。色はオレンジと水色。日本のよりこっちの方がいいなあ。
(参考→ホンダミニバイクカフェ)
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2019年6月25日 (火)

旧車バイク

インドネシアもそうでしたが、タイもオートバイの旧車を見かけることが多く、バイク好きとしてはテンションが上ります。旧車といっても特別に歴史的なものではなく、昭和40年代、50年代に生産された小型の普及車です。

この日見たものはきれいに保たれたものでしたが、普段見かけるのはもっとボロボロでサビサビになったものばかり。これらに乗っているのは旧車愛好家などではなく、買い換えるお金もないしまだ乗れるから乗っているといった面々でしょう。それがまた良いんですね。「日本車=丈夫で長持ち」の証でとても誇らしいです。

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2019年3月30日 (土)

ホンダバイクカフェ

エカマイ通りに面した "Greyhound Coffee" は、バイク好き(ホンダミニバイク好き)にはたまらないカフェです。
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スーパーカブC125
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モンキーが所狭しと
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イスもご覧のとおり
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コーヒーそっちのけでバイクに目が釘付けでした。
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2018年3月10日 (土)

オートクルーズ

アイサイトを搭載したスバル車で新東名をドライブしました。オートクルーズがすばらしく快適。ひとたび高速道路に乗ってしまえば、もうアクセルとブレーキを足で操作する時代は終わったなと思いました。

クルーズのスピードを設定したら、前の車が近づきすぎれば自動で減速するし(車間距離も設定可)、離れればまたスピードが上がります。

前が遅くて追い抜く場合、ハンドルを切って車線を変え、前に車がなくなれば設定スピードまでぐんぐん加速します。スピードは右手親指でスイッチを上下。さながらゲーム感覚。

ああ楽しかった。

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2018年1月14日 (日)

Ape100地味改造日記 (3)

この10年、時々は手放そうかとも思いましたが、なんだんかんだ便利だし愛着もあって結局手元に残してあるApe100。久しぶりに手を入れてみました。(前回の投稿: その1その2

タイヤ交換、リヤサス交換、ブレーキシュー交換、フロントスプロケ交換、ケーブル交換、キャブレター調整、エアフィルター交換、エンジン洗浄、オイル交換、プラグ交換、そしてさび落とし。

タイヤ交換以外は自分でやりましたが、ジャッキや専用工具(キャブのエアスクリュー用D型ドライバーなど)をあれこれ買ったので、安く付いたのかは不明です。

最高速度が10年前にくらべて10kmほど落ちていましたが、キャブのセッティングとエンジン洗浄とフロントスプロケ交換(15丁→16丁)、そして自身のダイエットでなんとか復活。

キャブのMJはあれこれ試して結局これまで通りの#78に落ち着きました。外しっぱなしだったブローバイガスのパイプはあらためてエアフィルターに接続。少しパワーは落ちるのかもしれませんが、エンジン始動中のガソリン臭さもなくなったし、本来やらなければならないことなので一安心。

タイヤとリヤサスを交換したら乗り心地もぐんと良くなりました。エンジンは一発でかかるし、1速は前より自然に引っ張れるし、これでまたしばらく乗れます。やはり昔のバイクは自分でいじれる余地があっていいですね。

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2015年8月26日 (水)

謎のニンジャ

インドネシアの道路ではうんざりするほどたくさんの小型バイクが走っています。このまま豊かになっていったらだんだん車に移行していくのかなと思いますが、まだまだ庶民の足として絶大なる人気を博しています。

バイクのシェアは日本の4大メーカーが99%と言われており、日本からの輸入もありますが、主流は日本のバイクメーカーがインドネシアで現地向けに生産している小型バイクです。

日本ではすでになくなってしまった排気量モデルや、日本ではもう発売されないであろう150ccの2ストロークスポーツバイクなどもあったりします。

写真1枚目のCB100、カッコイイですね。古いモデルですがきれいに乗っています。ほれぼれ。日本においてあるApe100を思い出しました。やはりこの佇まいがイイ!

写真2枚目のニンジャは日曜日に見たもの。セパハンにしたりチャンバーを交換してあったり、なかなかの走り屋風ですね。本当にこんなニンジャあるの?と思っていたのですが、調べてみたらありました、インドネシア製でした。

Kawasaki Ninja R といって、エンジンは150cc、2ストローク、30馬力。車重は125kgですから、これは速い!価格は29,600,000ルピア(25万4000円)。買って帰ろうかな。2ストなら自分でメンテもできそうだし。まあ環境性能はダメダメですけどね。

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2015年7月26日 (日)

ハーレー・ポリスエディション

日曜日のスナヤン・シティー、スタバ前。

ハーレー・ロードキング、ポリスエディションがいっぱい!
(1台ゴールドウイング)

さすがにおまわりさんじゃないと思いますが、このまま公道走っていいのかな。

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バイク・ジャカルタ・バイク!

ジャカルタ中央部にあるショッピングモール、スナヤン・シティーは、週末、ライダーの聖地と化します。うちのアパートからは歩いて10分。毎週日曜の午前中は大通り沿いのスタバでバイクを眺めながらのコーヒータイムです。

今日は50台以上集まっていました。日本でもこれだけハーレー、BMW、ドカティなど大型バイクが街なかの1ヶ所に集まることはないのではないでしょうか。特にハーレーはノーマル車はほとんど見当たらず、みんな爆音のエキゾーストノートを轟かせて来ます。

オレンジのスポーツスター883Rが入ってきた時は特に心が躍りました。自分が乗っていたバイクには親近感もひとしお。バイクを停めてみんなスタバに集まってきます。シュッとしたお兄さんからお腹の出たおじさんまで、みんないい笑顔。^_^

883をイイ感じにいじっている人が多くてそれを見るのも楽しいのですが、なにしろ今日一番カッコイイと思ったのが、写真最後のホンダGL(CX)カフェレーサー風。シブい、シブすぎる。いぶし銀とはこのことです。やるな、インドネシア人。

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2015年7月14日 (火)

バイク天国

小型バイク (ほとんどスクーター) が洪水のように走っているジャカルタですが、週末のスナヤンシティーはひと味違います。

ハーレー、ドカティ、BMW、MVアグスタ、隼、ニンジャ。。高級大型バイクがこれみよがしにズラリと並んでいます。完全に見せびらかしていますね。羨ましい。。^_^;







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2009年9月19日 (土)

883Rフロントスポイラー (2)

883Rフロントスポイラー (2)
昨日のマフラーに続いて、今日はフロントスポイラーがアメリカから届きました。9/05落札、9/19受領。なにしろ定価が高いので (58,800円)、安く手に入れられて満足、満足。

購入費用 (新品、ただし開封痕あり)
落札価格 50$
米国内配送料 16$
セカイモン手数料 7.50$ (15%)
小計① 73.50$ (6,829円) *カード決済

国際配送料 1,948円
関税 0円
消費税 0円
小計② 1,948円 *着払い

総費用(①+②) 8,777円

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